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本音でぶつかるネイキッドレズビアン ~2人が1日で愛し合う為のプロセス~ 佐々木あき 向井藍

作品詳細

タイトル
本音でぶつかるネイキッドレズビアン ~2人が1日で愛し合う為のプロセス~ 佐々木あき 向井藍
再生時間
170分
ジャンル
クンニ, ドキュメンタリー, ハイビジョン, 指マン, レズキス, レズビアン
女優
佐々木あき, 向井藍

レズ出演作の少ない向井藍は、ほとんどの相手が自分が指名した女優だ。今回の佐々木あきもその一人。向井が執拗なキス手マンで佐々木を責めれば、佐々木はまんぐりクンニで向井のアナルまで隅々と舐める。女子校生、人妻、レズカップルといった設定の中で2人は気持ちを近づけていくが…。人気女優が、心も体も丸裸になり、ぶつかり合う。どうしたら1日という短い時間の中で人は分かりあえるのか。AVにしか表現出来ない愛の形。

作品レビュー


  • とてもいい

    どちらかといえば向井藍が攻めて、佐々木あきが何とか受け止める、という構図だが、一方的ではなく、互いが互いを求めあい、貪りあう美しさと迫力。かなりの本気モードです。惜しむらくは、モザイクの大きさ。時代的に、ちょうと厳しめになっていく頃だったから、仕方ないけど。あと、チャプターによって、色合いが違う(黄色っぽくなったり)のが、減点。それ以外は充実した満足の一本でした。


  • 美熟女と若い美女の絡み

    ふたりとも美人なのですが片方が熟女、片方が若い子というコントラストが良かったです。街を歩いていてもなかなかお目にかかる事ができない美しさの二人なのですが躊躇なく絡み合ってくれる世の中がどうなってんだ?と思いつつ興奮しました。佐々木さんはお子さんがいらっしゃる事を公言してますが出産されてる女優さんはプレイに何処か包容力がありレズの絡みも温い方はほぼいません。訳あってAVでしっかり絡む必要があるのでしょうが、シングルマザー等のレズはその様な理由から絡みの質が高いです。寧ろ出産経験がある女優さんを狙って購入したいくらいです。ここまで美人な方だと文句なしですが、シングルマザー同士のレズも量産お願いします。多分多くの方がみたい作品の方向性でしょう。


  • 二人の女優の気持ちがぶつかり合うとき

    チャプター1:藍さんの指名によりあきさんがレズの相手として選ばれる。あきさんは、指名されたことに少し疑問を感じつつも選ばれたこと自体は嬉しそう。藍さんは指名した理由を「有名だし、淫語が凄すぎてどんな人か会ってみたくて。」と。藍さんへのインタビュー中にあきさん登場。藍さん驚きつつも実際にあきさんに会えて嬉しそう。チャプター2:女子校生と人妻になった姉設定。姉のことが好きでたまらない妹は最初で最後で良いから姉に自分だけを見てほしいと懇願する。姉は最初は抵抗していたが、妹の熱意に負け愛することを決意する。藍さんはあきさんの全身を舐め、執拗に手マンや乳首舐めでイカす。チャプター3:レズカップル設定。あきさんは藍さんのことが好きでたまらないが、藍さんは浮気をしている。それに気付いたあきさんが藍さんにもっと愛してほしいという気持ちをぶつけるが、藍さんは抵抗する。あきさんは耳、乳首舐め、クンニで藍さんを責める。藍さんがあきさんを責め返すが、すぐにあきさんがまんぐりクンニで責める。藍さんのあまりにもツンデレ具合にあきさん泣いているように感じた。藍さんのことを愛するがゆえに凄く切なく感じる。チャプター4:教師と女子校生の禁断の愛という設定。教室内で女子校生の制服を使いオナニーをしていた教師を体操着姿の藍さんが見て、キスをする。女子校生と教師の禁断の愛はとても美しいしえろい。チャプター4の後インタビュー。藍さんは「愛されたい。安定感はあるけど、何かが足りない。気を遣っている感じがして。もっと責めて、あきさんの感情を引き出したい。」と言う。あきさんは「とても自然に馴染めるけど、ツンデレされた時は本当に悲しくなって涙が出た。心を開いてくれなかったら入っていけない。必死に食らいついているけど入らせてくれない。」と。チャプター5は、4の続きで台本なし。最初はお互いに責め、イッてましたが、あきさんが「ほんとの藍ちゃん見せて。ほんとの自分見せちゃうの怖いの?」と言われ藍さん泣きながらあきさんを責める。泣いている藍さんを見てあきさんも泣き出す。「認められたい、あきさんに。気持ちぶつけれなかった。」「最初から認めてるし、受け止めてるよ。本当の藍ちゃん見せたら嫌われると思ってるの?受け止めてないと思ちゃうの?」というやり取りに、観ている側は心が押しつぶされそうな感情になりました。


  • 年齢差のあるレズ、いいじゃないか。

    もう5年前の作品ということで、最近では人妻役も多くなってる向井藍さまですが、このときはまだ21歳。はじめの方にあるセーラー服姿も良いです。そんな藍さまが、美熟女の佐々木あきさまを愛撫するシーンは興奮ものです。長いだけにいろいろ設定を変えたレズを楽しめます。個人的に好みなのはあき先生と教え子藍ちゃんのレズ。美熟女と美少女のレズは最高です。


  • よくわからんけど良いもの観た

    なんかよくわからんけど良いもの観た。という気分。実用的な部分もありますが、観終わった後不思議な気分になります。もしかしたら向井藍の魅力が一番出てるかも


  • あきさん本物のレズに支配される!

    以前見た佐々木あきさんのレズ作品はあきさんが相手の子を一方的に攻めまくる作品だったので、今回もそうかなと思っていたのですがどうして。向井藍ちゃん攻めますね~。小柄でかわいらしい感じなのに、低音でささやきながら、あきさんを何度もいかせます。キスや耳なめといった「いかにもレズっぽい導入プレイ」からいきなり局部集中攻め!これですっかり自分のペースに。あきさんも負けずに攻めようとしますが、あっさり裏返され、ただ攻めてくる藍ちゃんを下から抱きしめてアンアン言う展開に。2つめのチャプターでも、序盤こそストーリー上あきさんが藍ちゃんを攻めますがいつの間にか愛ちゃんが上に。あきさん、負けまいと体を入れ替え、上に乗るのですが、藍ちゃんがあきさんの股間にもぐりこみ、猛烈クンニ。この体勢で何度も昇天させられちゃいます。このへんの攻防が面白い。3つめのチャプターになるともう、勝ちに行く、支配しに行く、というより、ただ藍ちゃんを求めている感じですね。あいさん調教されちゃった感じ。ベテラン女優のあいさんでも、本物のレズ女優に対峙するとこうなるんだなーと感心しながら見ていました。すごくエロかったです。


  • ねっとり

    ねっとりいやらしいレズシーンに興奮しました。二人マジですね。


  • うまい

    あきさんの向井に対しての受けはさすがです。Sっ気同士どんな風になるのかわからんかったけどさずかでした


  • ふたりの女優の新しい魅力がここにある

    およそAVの感想ではないレビューを書く。真咲監督ドキュメントなら、ラストパートが重要。どんな化学反応が起きるのか。佐々木あきは向井藍のことを「なんかずっと演技しているような藍ちゃん」と言った。ラストパート前のそれぞれのインタビューで向井は佐々木のことを「(自分に)全力じゃない」と感じ、佐々木は向井のことを「心を開いていない、入っていけない」と感じていた。このインタビューを心に留めてラストパートを見ると佐々木が向井に問う言葉の意図が分かる。そして、向井の攻めを徹底的に受け止め切ろうとしているように見えた。佐「本当の自分を見せちゃうの怖いの?」向「・・・(涙がポロポロと落ちる)」向「・・・認められたい」佐「認めてるよ。最初から受け止めてるよ」私は、藍ちゃんが相手にがっかりされるのを怖がっているのかも、と気がついた。卒なくこなしているように見えるあきさんの姿に傷つくまいと、素っ気なく振る舞ってしまうのではないか、と。向「結局頼ってしまった・・・」佐「頼らなきゃいけないお年頃だし。頼るのも勉強だと思うよ」向「対等にやりたかった・・・」佐「10年早いわ(笑)」包容力半端ないあきさんは、エロさだけじゃない魅力がここにあると思う。ツンデレの「ツン」が剥がれた藍ちゃんは、すべてが愛らしかった。笑って見終われた作品でした。最後のやりとりは、ふたりが好きになると思うよ。


  • 歳の差レズは正義

    向井藍さんと佐々木あきさんの熱い熱いプレイは最後まで楽しめました。ボーイッシュな藍さんの責めは本物の男の子みたいで一瞬男女物?って思ってしまいました。それぐらいカッコよく激しくて密着度が高いセックスでした。真咲監督の演出は期待通りですイケメンと美女のリアルセックスは必見です向井さん次回作は再び正常位の貝合わせに挑戦してもらいなぁ


  • レズ作品の最高傑作

    大半のレズ作品は、ヘラヘラしながら交互に責めあって、たいした見所もなく終わってしまう印象ですがこの作品はお互いに本気な感じがしたし、佐々木あきさんがテクニックをフルに発揮していてとてもよかったこういうレズ作品に増えて欲しいと思う。


  • 他の店で借りました

    悪くは無いけど?真咲監督作品はなぜか最後に涙を流す女優がいますね今回も向井さんが涙を流す場面が有りました向井さんは可愛い過ぎてエロさに欠けるような気がします向井さんは頑張っているのはわかりますし伝わりますが佐々木さん相手は荷が重いような気がします


  • さすが!

    あきさんの心の広さに参りました。藍ちゃんの責めを受け取ることに感動。


  • 藍ちゃんはSだな!

    向井藍ちゃん、ボーイッシュでSっ気のある娘だと思う、他メーカーで希美まゆちゃんと絡んだ時もそうだけど、佐々木あきさんに対する、キス・手マンでの鬼イカセ、これは凄い、あきさんも負けじとア○ル舐め等で応酬、お互いのオマ○コ擦り合わせイキ果てる、年上のあきさんに遠慮せず、イカせまくる藍ちゃんは結構面白い存在ですMも似合うし、あきさんは相変わらず素晴らしい(不世出の存在ですね彼女は、エロさかオーラか解らない)カラダは2人ともエロエロだぁー!

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