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エクスタシー ネコとタチ 君狂おしきGスポット

作品詳細

タイトル
エクスタシー ネコとタチ 君狂おしきGスポット
再生時間
116分
ジャンル
巨乳, 熟女, ドラマ, ハイビジョン, 複数話, レズビアン
女優
加藤ツバキ(夏樹カオル), 春原未来, みおり舞, 武藤つぐみ, 若林美保

本作のモチーフとなった「アデル、ブルーは熱い色」は同性愛がテーマの一つであるが、ヘンリー塚本もまた同性愛…レズビアンを題材にしたシリーズを制作している。その「ネコとタチ」シリーズ作である本作は、春原未来とみおり舞の二人を主役に据え、他社では有り得ない濃厚なレズビアンの世界を描き出すことに成功している。

作品レビュー


  • 春原未来さんのエロさ

    春原未来さんとみおり舞さんのからみがエロくて良かった。もっと他のからみで見たかった。


  • レズ物では、一番良かったです

    春原未来さん・みおり舞さんが、ともに魅力的だったので、今まで観たレズ物では、一番良かったと思います。作品の後半のほうにも、二人が出演していれば、良かったと思いました。


  • 無駄な尺稼ぎがひどい

    レズ行為が始まるまでダラダラと25分が費やされてしまいます。そして1時間43分頃から最後までいつもの変な踊りが最後まで延々続きます。116分作品と表記されていますが、実際は80分程度の作品です。こんなひどい編集で尺稼ぎをするようになっては、いよいよヘンリー塚本監督も終わりかもしれません。


  • 美しい映像

    カメラマンのセンスが良いのか、みずみずしく綺麗な映像が取れています。アップと遠景の切り替えも的確、モザイクが薄く小さいので、綺麗な恥毛が大きくはっきりと映り二人の絡みが息を呑むほどの美しさです。ファッションセンスも抜群。電車の中で出会った二人が再び出会い、すぐに意気投合してホテルへ。このあたりの間合いも抜群。未来さんが先に服を脱ぎパンツだけに、続いて舞さんも。薄いパンツで恥毛が透けて見えるのがそそります。全裸になって抱き合い、マンコを吸いあって快感に溺れていきます。舐める場面もアップになり興奮します。室内でランニングをしている未来さんに舞さんが外から電話して「オマンコしよう。」こんな直接的な会話も新鮮。部屋に入ってきた舞さんがコートを脱ぐと下は全裸。ランニングする舞さんを待っている未来さんはソファーに座ってマンコ剥き出しの大股開きで、はやくオマンコしたいという気持が溢れています。二人で挿入しあう性具が未来さんに刺さったまま残り亀頭部分が生々しく見える(モザイクがないので)のがすごく卑猥です。舞さんがフェラするようにそれを舐めまわすのです。二人が向き合い重なって横たわる姿を下から撮った絵は二人のマンコのスジが並んでとても綺麗でエロ。ゴムマリのような乳房の未来さん、小ぶりな乳房ながらキュートなカラダの舞さん。ほとんど素顔の二人の綺麗な裸が美しい背景の下で喘ぎまくります。少しも生活感がないのも全体の雰囲気にマッチしていますね。パケの写真も椅子にすわった未来さんのマンコに舌を這わせる舞さんを後ろから撮ったものですごく良い。背景や文字をもっと工夫するとさらに優れたものになったでしょう。「アデルブルー・・」はすごいという評判でしたがレンタル版は過激な場面をカットしてあったようで残念でした。加藤ツバキさんは僕もファンなのですが、この話には入れないほうが良かったですね。(全体が雑然となります。)ちなみに「オマンコ」と「ゴハンヨ」は口の形が違います。


  • シリーズの最高傑作!!

    ネコとタチシリーズの最高傑作だと思います、レズ物も随分観てきましたがベスト3に入る作品です!!みおり舞のタチ役はGoodです、春原未来のスッピンを観られただけでも価値があります・・・・お約束の最後のダンスは、塚本監督作品のファンの楽しみの一つです。批判する方もおられますが、私は大好きです!!


  • なんか

    なんか良く解らなかったが・・・春原未来がエロかったので、まぁって感じみおり舞・・・かっこいいな(笑)加藤ツバキに期待してたが、あまり出番なし・・・・


  • まあまあ良かった。映画アデル・ブルーは熱い色に感謝

    春原未来さんとみおり舞さんがベッドの上でお互いの下半身同士を擦り合わせあう貝合わせシーンはエロくて良かったです。でも、あとのプレイシーンは普通かなヘンリー塚本監督のレズ作品は毎回変な道具ばかりを使うので心配していましたが今回監督はカンヌ映画祭パルムドールを受賞したフランスのレズビアン映画「アデル・ブルーは熱い色」をリスペクトをしたと書いていたのであまり道具を使わずアデル・ブルーのような濃密な絡みを中心で撮っていたのでちょっとマシでした。FAプロは毎回ハズレばかりのレズ作品をリリースをするので次からはもっともっと熱いレズSEXをヘンリー監督に撮って欲しい願いです。FAプロの呆気ない中途半端なレズ作品はもう観たくない!


  • 最高傑作だと思います

    ネコとタチシリーズはほとんど毎回欠かさず見ていますが、この作品はシリーズ中最高傑作の1つだと思います。前半と後半の2部構成ですが、はっきり言って後半は駄作です。前半の二人の女優さんの淫靡で濃密な体の重ねあいが、本物のレズのカップルのセックスを見ているようで、気持ちの通じあいがよく感じられます。レズものの価値は、二人が「愛し合っている」というリアリティーがどれほど感じられるかによって決まると思います。そういう意味でこの作品は、ヘンリー塚本監督にしか撮れなかった1作と言えるでしょう。古くからのファンとしては、このシリーズもそろそろ終わりかとあきらめかけていただけに、この1本で救われた感じです。ヘンリー監督頑張ってね。これからも期待してますよ。


  • 「目は口ほどに物を言う」AV

    アデル=春原未来、エマ=みおり舞、このキャスティングが実現した時点で、この作品の成功はほぼ約束されていたと思いますが、セリフのやり取りだけではなく、目の動き、息遣い、さりげない仕草、表情の移ろいひとつひとつが、このドラマを成立させる重要なファクターとなっており、主演コンビの熱演が冴えに冴えまくっています。電車内での衝撃的な出会い、その衝撃から抜け出せない未来さんは自宅に帰るなり、ベッドに横たわり、まだ素性知らぬ舞さんの姿を思い出し、淫らなマスターべーションにふけるのですが、この時、ただ快楽のためのマスターベーションではなく、しっかりと舞さんの記憶を思い出すことを第一にしていることが、未来さんの目から感じ取れ、その演技力の素晴らしさに驚かされます。1時間14分過ぎ、真っ白なシーツで包まれたベッド、そこに横たわる舞さんと未来さん、完全にスッピン、化粧なし、その飾らない天然の美しさに釘付けになりました。1時間10分37秒、未来さんが見せるスッピンの寝顔、気絶するほどの可愛らしさ、1時間14分20秒、二人並んでアンニュイでナチュラルな幸福感、充足感を感じさせてくれる表情、この2カットを見るだけでも、この作品を買う価値は絶対にあります。

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